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30.ポルシェ万次郎逮捕〜塀の中より実話ドキュメント(06/01/18)
ホンマモンの「ちょい不良オヤジ」になってしまいました・・・。いや、「ちょい不良」というよりも「ちょい悪者」って感じです。
高速道路を走行中にポルシェがスピンして廃車になった瞬間と、今回のガサ入れで背広を着た捜査員が事務所にわんさか押し寄せた瞬間だけは、生涯忘れられそうに無いです。昨年2005年を表す漢字一文字を挙げるとしたら、個人的には「捕」「留」「牢」「油」「揚」でしょうか。留置場の弁当は低予算で手間のかからない揚げ物の冷凍食品ばかり使われるんです。保釈金立替の案内が載った
ダイレクトメールをわざわざ留置場内に送付されたりするのは私くらいなものでしたが、何とかそのような業者を利用せずとも保釈によりシャバの空気を吸うことが出来ましたです。保釈で外に出て2・3日はあまりに現実感や覇気といったものがなく、ちょうど芸能界に復帰したての田代まさしのようにオーラゼロで憔悴しきっていましたが、今はどうにか精神的に落ち着きを取り戻した感じです。そういえば一番下の弟が
、「NHK観てたら万くん映っててビックリした」とか言ってましたかね
・・・。昔の同級生とかもさぞ驚いたことと思いますが、もしここを読んでいるなら連絡いただけると嬉しいです。逮捕時に75kgだった体重も釈放時には62kgまでに減量しましたが、現在は66〜70kg辺りに安定してはいます。もう少しだけ太らないと今まで穿いていたズボン等がブカブカで困る訳ですが、体重は自由にコントロール出来る術を身に付けているので
、まあ、大した問題ではありません。ダイエットには水泳などの全身を使う有酸素運動が最適で、器具を使う為にトレーニングジムへ通うのは長続きしにくいです。炭水化物や糖類を抑えて3食きっちり摂ることも重要ですね。1日2食とかにすると食事の間隔が空く為に、次回の補給までにエネルギーを余分に溜め込もうとするので良くないらしいです。あとは寝る前は食べない、辛いものを食べるなども効果的だと思います。「○○ダイエット法」とかテレビ等でやっていますが、要は運動と食事制限を継続出来る根性や自己管理能力があるかないかだけの話です。釈放した日の晩に食べたてっちりと生ビールは美味しかったですねー。初めてビールを飲んだ時みたいに苦味が強烈でした。「釈放祝いにキャバクラ奢ったるわ」とか色々な人に言ってもらっていますが、とてもそのような場所へ行って楽しめるような心境ではありません。
釈放早々に銀行から「ニューヨークよりUSドルでの入金があります」との連絡をいただき、当面の生活費は何とかなりそうな気配です。とはいえ、一文無し
となってしまった今後は贅沢もあまり出来なくなりますので、貧乏や節約を前向きに楽しんで行こうと思っています。『サイゼリア』と『ジョリーパスタ』に初めて行ってみましたが、あれは"イタリア風料理"であって全然イタリア料理ではないです。パスタはやはりオリーブオイルたっぷりにもちもちのパスタでないといけません。ああいう安いイタメシのチェーン店では、まだ『ピエトロ』とかが美味しかったように記憶しています。『サイゼリア』はしかし値段安いですよねー。晩の客なんて子供(20代前半)ばっかですよ。ついでに言わせもらうと、『フォルクス』はステーキ類をオーダーした際にサラダバーを自動的に付けるのはやめて欲しいです。特に必要としていない時に付けられるサラダは価格設定上で損した気分になります。おまけを付けて値段を吊り上げるテレフォンショッピングの手法と一緒ですよ。そのくせステーキを頼むなら必須メニューであるはずのライスorパンは、単品で別途オーダーするかスープバーとのセットをオーダーしないと食べることが出来ないなんておかしいです。単品頼むよりお得だからついつい余計なスープを飲まされてしまいます。
逮捕後は早々に私選の弁護士を選任しました。報酬は手付金が30万円、成功報酬や諸経費を含めて100万円強といったところですが、その後の経済状況を考えると国選弁護士で良かったかもしれません(お金がない人でも起訴されれば裁判では必ず弁護士が付きます)。私より1つか2つくらい年齢が上の若い弁護士だったのですが、何か態度が尊大というか、留置場の接見室にあるアクリル版を隔てて犯罪者を見るような目でこっちを見るんですよ(注:犯罪者です)。クライアント(依頼主)の知人を敬称略で呼び捨てる無礼、手紙の封筒の宛名を毎回「様」ではなく「殿」にして送りつけてくる無礼・・・。そういえば橋本弁護士も弁護士連中は態度がでかいってテレビで言ってましたよ。刑事事件を担当する弁護士にクライアントから仕事を受けさせていただくという謙虚な姿勢を求めてはいけないのでしょうか?「あの検事は我々のように司法試験を受かっていない検事」だの、私達からはどうでも良いような、「弁護士様」を過剰に意識している発言もやたらと多かったです。「あなた、裁判官でも初任給は30万円なんですよ!」とか言われてもこちらは困るだけですよ。被告人を励ますことも愛想笑いすらも出来ない堅物の弁護士・・・。日本では弁護士資格を得る為に必ずしも教養や社会常識、学歴や語学力(英語)を必要とする訳ではありません。丸暗記の司法試験にただ受かりさえすれば良いのです。まあ、試験というものがある分、職業としての条件が「当選すれば良い」ってだけの政治家よりはマシかもしれませんけど。ちなみにアメリカの場合はというと、四大を出てLAST(学業評価試験)をパスし、さらに法律大学院で三年履修後にようやく司法試験というのが道順らしいです。弁護士の数を比較するとアメリカは90万人、日本は五十分の一の1万7千人に過ぎません。訴訟社会のアメリカにおいて、日系企業や大人しい日本国民はヤクザ国家の良いカモにされているのが実情ではあります。「仕事」にプライドを持つのは大賛成ですが、「肩書き」にプライドを持ち過ぎても仕方がないですよ。ほんと、たかが日本の弁護士だと思います。
今回の不祥事で私は耐震偽装マンションを2戸買えるくらいの経済的損失を自業自得ながら被りました。しかしながら「富」よりも「名声」にプライオリティを求めていた私にとって、刑事事件を起こしてしまったことの方がはるかに痛手です。虚偽記載発覚で建築会社社長が自殺しちゃうのも今なら分かる気がしますよ。しかし彼らの責任の擦り付け合いは見ていて見苦しいです。ところで「殺人マンション」だなんて呼ばれていましたが、家賃3万円で良いから姉歯氏設計のマンションに住みたいと思う人は沢山いると思いますね。木造のボロアパートの方がむしろ危険だと思うし、震度5強で崩れそうなマンションはこの際全て支援してあげるのが平等だと思います。建築基準法が変更される前の「殺人マンション」はどうするのでしょう?耐震偽装発覚は氷山の一角なんて生易しいものではありません。。日本の四分の一の建物が建築基準法改正前の基準で建てられていて、1000万戸世帯が震度5強で倒壊するらしいです。これら対象全てを事前に補償なんてしてたらきりがないですけどね。闇金の出資法違反も大阪の八尾市で自殺者が出てから急に厳しくなったし、飲酒運転の厳罰化も然りです。耐震偽装マンションもワイドショー的に注目されたからとはいえ、行政が税金を使って特例的に救済するのはちょっとどうかと思います。井筒監督は『アサヒ芸能』のコラム「アホか、おまえら」で、「安かろう悪かろうは当たり前。良い教訓になっただろう」などと言ってますが、目に見えて判断可能な部分ならともかく、専門家でも分からないような内部構造の偽装については購入客に責任や落ち度はないと考えます。マンションはモデルルームを見て購入するのが普通ですし、事前に内部の確認が出来ないので博打を打つようなものですよ。あの人のコラム、政治の話題で左巻きなコメントを書く以外は毒が効いてて好きなんですけどね。名前の挙がった建築会社社長らも自殺したい気分でしょうが、ローンだけが残される上に身の危険を心配しなければいけないマンション住人についても同じ気持ちだと思います。入居して1ヶ月の事務所設備を二束三文で売り払うことを決断した時、不渡りを出した中小企業の社長が自殺を決意した時の気持ちを真に理解しましたね。自殺をする人は年間で3万人もいるそうですが、相対的に自分は「負け組(不幸)」だと認識して辛い人生をリセットしたくなるのでしょう。将棋やテレビゲームを自分が形勢不利になった途端、盤面の駒を崩したりリセットボタンを押すかのように、再起にかけるモチベーションも上がらないのだと思います。『桃太郎電鉄』で安定的にトップを独走していたはずが、キングボンビーに蹂躙されて資産を投げ売った感じと例えれば分かりやすいでしょうか?借金を作って物件を売らざるを得なくなった際に流れる「♪ターララ ターララ ターラララー」ってメロディが私も頭の中から離れなかったです。。『信長の野望』を里見家でやるくらいの自虐的なやりがいを見出し、「♪逆境に挫けるなと今、自分に言い聞かせて(by稲葉
浩志)」で何とか頑張りたいと思います。現在悩み抱えている問題というのは、あとになって振り返ってみると大した問題ではなかったと思う場合が多いですしね。好調な時は何をやっても上手く行くもので、
男はピンチの時にいかに復活するかで本来の度量が問われると思います。
当面はグラディエイターならぬアフィリエイターとして頑張っていくつもりです。中学3年生の男の子が、「アフィリエイト収入と証券取引で進路指導の先生の年収の100倍を稼ぐ映画」とかどうでしょう?より"レベルの高い高校"へ進学させたがる進路指導の先生を醒めた目で見るみたいな物語・・・。アフィリエイトによる収入は、年齢や経歴(犯歴・学歴)を一切問わない実力本位の素敵なお仕事なので、私のような最底辺のアウトロー人間には向いているかもしれません。しかし、非常識な人生を歩もうとすれば前例のない局面でトラブルに巻き込まれる可能性が飛躍的に高くなります。平均的な人生を歩みさえすれば予期せぬトラブルに巻き込まれる可能性が少なく、平穏無事な人生を送ることが出来るでしょう。どちらを選択するかですね。ビジネスで起業するということは免許を取得して車に乗ることと似ているかもしれません。車に乗れば交通事故に巻き込まれる可能性は高くなりますし、警察より罰金を課せられる可能性も出てきます。私も60km規制の道路をひょっとしたら超えちゃってるかなという認識はありましたが、100kmを超えた速度でバンバン飛ばしている車がある中、相対的にスピードを落として走らせていれば問題はないだろうとの甘い認識があったように思います。概ね60km以下の速度で走ってはいたのですが、車がオープンカーだった(意味:複数店舗を運営し検索キーワードの上位を独占した)ので目立ち過ぎたのかもしれません。ビジネスの世界にもゴールド免許を維持している優良な会社は稀にしかないとは思いますが、私は今回の事件で半年の免停をくらったようなものなので、次は免許取り消し(社会復帰不可)にならないよう、車に最高速度60kmのリミッターを取り付ける覚悟で慎重に行動したいと思います。
『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』のような良書は全国の中学校で会計学の教科書にすべきですね。私も刑務所内で『パチンコ屋だけはなぜ違法景品で摘発されないのか?』というような、みんなが「なるほど、そういえばそうだよね」と疑問に思うような上手いタイトルの本を執筆しようか考え中です。2作目の刑務所編では『エキセントリック・プリズン・ボウイ』というタイトルが良いかもです。Yoshiとかいう人のクソ本がベストセラーになるくらいですから、私程度の筆力でもひょっとしたらひょっとするかもしれません。彼の本を一応は読みましたが、まさに「本を読まない人のベストセラー作家」の名に相応しく、『Deep
Love』なんてただのエロ小説を読んで感動してる奴を片っ端から殴ってやりたい気持ちです。ホスト編の文章が"取材した感"もあって一番マシに感じましたが、本人はホスト経験者なのかもしれませんね。
あとがきや著者近影を見る限り自己顕示欲も強そうです。『もっと生きたい』なんて『着信アリ』みたいな内容を書いて、商業的に成功しようという魂胆が見え見えですよ。
私の場合プロットは一週間で作れそうですし、半月程のお時間いただければ決定稿を提出することが出来ると思います。推敲は行いませんので編集の方は宜しくですが、初版5万部を買い取ってくれることを契約に盛り込んでいただけるなら執筆を検討してみたいと思います。書籍は確か10%の印税が入るんですよね?1,000円の定価で20万部売れたとしても2,000万円にしかならないか・・・。真実をそのまま広く公開することで少しでもお役立ていただければと思っていますが、余計な真似をするとEUマフィアとかに殺されるかもしれません。不良中国人は20万円貰えれば平気で人を殺したりしますし・・・。そんな感じで冗談ばかり書きましたが、やはり『Deep
Love』のような程度の低い小説があれ程までにヒットする状況はどう考えてもおかしいです。また、ポルマン語録では私が留置場で書いた私信の一部を公開していますが、犯罪者の気持ちを綴った第一級の優良な資料だと思っています。
私の場合は警察が認定した被害者の分だけ『追起訴』を小分けに繰り返された為、全ての起訴の罪状認否が終わるまでもの凄く時間がかかってしまいました。「
何をしでかしたら半年以上もこんなところ(留置所)に勾留されるんですか(笑)」などと同じ留置人に驚かれたものです。重大な犯罪の場合、罪状認否を済まさない限り保釈の申請はまず通りません。私が留置場に勾留されていることを良いことに、逮捕以前からお金を貸していた
(200万円弱)何人かが誰一人として銀行振込による返済をしてくれていませんでした。私の請求書を作成して第三者を代理人に立てても返済に応じてはくれません。釈放後、こちらからの電話に出ない債務者に対しては小額訴訟による簡易裁判を起こしましたが、半日潰して裁判所職員より説明を聞いた結果、これが裁判に勝ったところで大した強制力がないことを知り愕然としました。裁判を起こす為には訴状を被告の住所に送らなければいけない訳ですが、被告が知らない間に住所変更するなどして送り先がが分からなくなった場合、原告は手続きを取るなどして自分で被告の現住所を調べなければいけないのです。相手に訴状を受け取ってもらえない限り裁判を起こすことが出来ないということです。裁判費用と訴状の送料で私の場合は8,400円程かかりました。簡易裁判は原告と被告の双方が主張や証拠を出し合った後、その場で判決が言い渡されることになりますが、これに不服の場合は再審理請求を1回だけ出して裁判をやり直すことが可能です。しかしながら、裁判で原告側の主張が全面的に認められて勝訴となったところで、「被告は任意で原告に支払いなさい」というだけの話であり、裁判の判決に従わなかったところで被告には何のお咎めもありません。ここで行う裁判の意味は、原告の「お金を貸したのに返してくれない」という主張を法的に認めるかどうか、或いは裁判所のお墨付きをもらえるかどうかってだけのことに過ぎないのです。被告から「お金がないので払えない。無いもんは無い」と言われれば、原告や裁判所はどうすることも出来ないのが事実です。この裁判所が下した判決(お墨付き)に基づき、勤務先の給与や預金口座、車や不動産の資産の差し押さえなど、『強制執行』という手段を取ることも可能ですが、これにしたって相手に差し押さえるだけのものがなければ全く意味を持ちません。親に養ってもらっているニートやキャバクラ嬢に食べさせてもらっているヒモなど、働いていない人間から正規な手段で合法的に債権を回収する手段はないということです。さらに、消費者金融や信販会社の支払いで延滞が続いた場合、先方は「法的措置をとらせていただきます」だなんて大層に通告して来たりしますが、勤務先を相手側に知られていないのなら無視を決め込んで差し支えはありません。公正証書でも作成していない限りいきなり財産を差し押さえられるなんてことはありませんし、お金を払わないからといって警察が民事に介入してくることはありません。相手に金銭の支払いを求める系の民事裁判というのは、法人や資産家、社会属性のある真っ当な会社員以外に対しては脅しの意味以外に殆ど効力がないということなのです。消費者金融で支払いを延滞している人にアドバイスですが、消費者金融側が裁判を起こして来た際、その中で利息制限法内に金利を圧縮するようこちらからついでに求めるのが良く、訴状すら受け取っていない段階なら何もわざわざバカ高い金利を支払わなくても問題はないということです。消費者金融側はマニュアルに則って勤務先や携帯電話に様々なプレッシャーをかけては来ますが、それに動じない債務者に対しては手の施しようがないというのが本音だと思います。また、家賃を滞納する入居者に対してもそうなのですが、滞納しているからといって大家が入居者に無断で部屋に入れば住居侵入の罪で罰せられますし、荷物を勝手に部屋から出して処分するなどの行動も法に触れる恐れが大いにあります。大家が裁判を起こして強制執行するまでには100万円近いお金と多大な労力を必要とする為、家賃を支払う気のない入居者に対しては引越し代に50万円程渡し、さっさと部屋から出て行ってもらった方が得だなんて理不尽なケースも多々あるようです。闇金業者に対し、法外な金利について納得済みでお金を貸してもらったにも係わらず、「法定金利外で借りたから借金自体が無効」などと被害者ヅラする人間まで出てくるなど、弱者の人権がこのような形で守られ過ぎているのもどうかと思います。お金を返さない人は強制的に刑務所へ収監し、そこで日当5,000円くらいで働かせてその一部を債権者への返済に充てさせるべきだと思いますね。
先日(1月13日)の公判は被告欠席により全面勝訴しましたが、結局それ以上はどうすることも出来ず、「借りたもん勝ちかよっヽ(`Д´)ノ」って思いましたです・・・。
オンラインで活動出来るのがいつになるか分かりませんが、当面は"個人サイト"の方を中心に更新していこうと思っています。作りかけのページが沢山残ったままですし、検索エンジンを意識し過ぎたページ作りもそろそろ時代遅れで格好悪いので改めたいと思います。このポルマン語録も削除してしまいたいのがいくつかありますが、そのまま"書き捨て放置"が許されるのがネットテキストの良いところかもしれません。留置場内でもファンがいた女性アイドル画像館は新しく登場したアイドル
らの批評を加えたいですし、復活を期待されている無料オンラインRPGスペルバウンドは最優先でリニューアルオープンさせたいと思っています。良いきっかけなので知り合いの会社に名義を移譲しての運営になるかもです。留置場内で読みまくった少女漫画の数々をポルシェ万次郎の漫画評論で批評したいですし、いい加減@小室マニアも更新しないといけないでしょう。木根尚登プロデュース編やマニアックな曲紹介もやりたいですし、楽曲につけた点数をもう少し辛めに採点し直して今より幅を持たせたいと思っています。パチプロパチンコはパチプロパチンコ攻略法という、ずっと放置していたページをそろそろ完成させるつもりです。女性アイドル掲示板では提携している通販サイト「アマゾン」の売上を倍増させる為のアイデアを掲示板内に導入する予定です。留置場内で練りに練ったアイデアの数々を発揮出来る機会が早く来れば良いですが、仮に1年半収監されたとなるとネットの世界なんて訳が分からない程進歩してしまっているのでしょうね。職能技術を失わせる愚民化政策は良くないと思いますので、初犯を収容する刑務所だけは刑務所内限定のネット環境を作って欲しいです。囚人同士でチャットが出来たりとか、欲を言えばアフィリエイト収入の活動が出来たり刑務所内起業とか出来たら阿呆にならなくて済みそうです。本来なら達成しているはずのサイト運営におけるアイディアは、今回の事件の影響であと1年くらい発表に時間がかかりそうです。釈放から1年後には必ず「ポルマン凄げえじゃん!」って言ってもらえるようなサイト群を構築する見通しはついていたりです。頭の中に次々と湧き出てくるアイディアは、早く具現化しないとストレスが溜まるので困ります。
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